Globusのストーリー グローバスのストーリー

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ブレント・バーンズが1992年に東京でグローバス社を立ち上げる契機となったのは「ギャップ」の存在でした。Brentはクライアントのニーズと既存のビジネス研修コースの間に以下に挙げるような「ギャップ」があることに気付いたのです。

コンテンツ

内容‐最初にバンク・オブ・アメリカ東京支店より英文eメールライティングコースの依頼を受けた際、まずは依頼者のニーズに合った教材を探しました。しかし困ったことに、既存の教材はどれも十分な内容ではありませんでした。そこでBrentはジャック・ニクリンと共にグローバス独自の教材を制作することにしたのです。これに端を発し、今や20種類以上ものオリジナルの教材を取り揃えています。

アプローチ

教室形式のコースでは、修了生を輩出しても職業人を育成することはできません!そこでグローバスでは実際のビジネスに近似した形でセッションを行うことにしました。講義形式ではなく、まずは実践し、それを基に各受講者の強みと弱点に焦点を当てて指導を行う方式です。

トレーナー

最後の鍵となるのは、英語だけでなくビジネス面での指導や話ができる人材を探すことでした。グローバスでは厳しい選考基準を設け、コーチングできるトレーナーおよびトレーニングできるコーチで成り立つ信頼性の高いチームを築き、絶え間ない向上を目指すべく尽力しています。

グローバスの歩み:

  • 1992 年 – グローバスコンサルティング 設立
  • 1999 年 – 富士ゼロックス株式会社と英文eメール作成ソフト「WritEmail ©」を共同開発
  • 2000 年 – 神田外語学院がグローバス 教材を導入
  • 2001 年 – 株式会社サイマル・インターナショナルがグローバス 教材を導入
  • 2002 年 – シンガポールおよび香港にてセミナー開講
  • 2003 年 – 富士ゼロックス株式会社とビジネスシミュレーションアセスメントツール「BISA©」を共同開発
  • 2004 年 – eメールスキルアセスメントツール「ESA©」を開発
  • 2005 年 – 報告書スキルアセスメントツール「RESA©」を開発
  • 2005 年 – テンプル大学がグローバス 教材を導入
  • 2009 年 – 青山学院大学がグローバス 教材を導入
  • 2010 年 – グローバスコンサルティング シンガポール設立