オフィスコミュニケ-ションコ-ス

オフィスコミュニケ-ションコ-ス

社員の課題

  • 社内でのやり取りで素早く結論が出せない。
  • 海外支社に電話をすると、必要以上に時間がかかる。
  • 社内でのあらゆるやり取りに適用できる、グローバルに通用する論理パターンを知りたい。
  • 話し方が原因で同僚の気分を害する社員がいる。

ソリューション

このコースでは、グローバルなオフィスで効果的にコミュニケーションを行うのに必要なスキルを習得します。オフィスで日常的に外国人と接する機会のある方、また実践的で論理的なコミュニケーションの土台を築き信頼できるヒントと100のフレーズを学びたい方を対象とします。

学習のアプローチ

できる限り実務に基づいたシチュエーションで、会話を中心に学習していきます。Globus独自のケーススタディ、実務に基づくケーススタディ、論理的にコミュニケーションを行う練習、質疑応答、ディスカッションなど、様々な学習アプローチを取り入れています。

コース概要

このコースでは、依頼、情報の伝達、断り、問題、謝罪、お付き合いといった6つの基本的なコミュニケーション法を伝授します。また、初対面での挨拶や雑談、会話の流れなど、ビジネスシーンに欠かせないコミュニケーションのヒントについて説明します。

デリバリーオプション

  • 1日コース:社内で受講可能。英語中級(TOEIC600点以上)程度の方で、グローバルなオフィスで日常的に英語を使用する方、そのようなスキルを必要とされる方対象。