7つのプレゼンテーションモード

7 Presentation Modes

社員の課題

  • 週決めの会議で、チームのメンバーが他の人の話を聞いている最中にいつも居眠りをしている。クライアントとの会合でも居眠りしてしまいそうで心配だ
  • 朝の2分間ショートプレゼンテーションや対話集会(タウンホールミーティング)など、あらゆるプレゼンテーションを論理的かつ体系的に行いたい。
  • 事前に準備をしたプレゼンテーションは円滑に進められるが、質疑応答となると原稿がないため動揺してしまう。
  • 発声方法や立ち居振る舞いから表現方法や視覚効果に至るまで、とにかくインパクトに欠ける。

ソリューション

本コースでは、自社内他部署、海外支社、クライアントやベンダー業者等に対し、効果的なプレゼンテーションを行うために必要な35のスキルと7つのプレゼンテーションモードについて学びます。経験豊富なプレゼンター(プレゼン力の向上を目指す方)およびプレゼンテーションを行う機会の多い初心者の方に役立つコースです。

学習のアプローチ

できる限り実務に基づいたシチュエーションで、話すことを中心に学習していきます。Globus独自のケーススタディ、実務に基づくケーススタディ、論理的なプレゼンテーションの練習、質疑応答、ディスカッションなど、様々な学習アプローチを取り入れています。

コース概要

本コースでは、社内外双方のプレゼンテーションのシナリオに必要な7つのモードを伝授します。世界で通用するプレゼンテーションを行うための「ピラミッド」(論理的)分類、音域、表情や仕草など、35のスキルを指導します。

デリバリーオプション

  • 1日コース:英語中上級~ネイティブの方対象
  • 2日コース:英語中級までの方対象